宝塚歌劇団 2014年03月05日16時35分

再び男に!杜けあき、高嶺ふぶき、稔幸、湖月わたるら”レジェンド”集結!宝塚100周年記念公演!


再び男に!杜けあき、高嶺ふぶき、稔幸、湖月わたるら”レジェンド”集結!宝塚100周年記念公演!

宝塚でも”レジェンド”旋風

 宝塚歌劇団の100周年を記念した舞台「セレブレーション100! 宝塚〜この愛よ永遠に〜」(構成・演出/三木章雄)の製作発表が5日、都内で行われ、女優・杜けあき(54)、高嶺ふぶき(48)、稔幸(49)、姿月あさと(43)、湖月わたる(42)、貴城けい(39)、風花舞(42)、星奈優里(42)、大鳥れい(40)、彩乃かなみ(37)、蒼乃夕妃と往年の宝塚の”レジェンド”たちが一堂に集結した。

 永遠に語り継がれる宝塚選りすぐりの名曲、名シーンを伝説のトップスターたちによる歌とダンスで繰り広げるショーステージ。 続きを読む

俳優・女優 2014年01月02日19時22分

大地真央 明治座1月舞台で男装の麗人姿にファン歓声!「昔とった杵“ヅカ”!」


大地真央 明治座1月舞台で男装の麗人に!「昔とった杵“ヅカ”!」

大地真央が数年ぶりに男装の麗人に!

 女優・大地真央(57)、牧瀬里穂(42)、俳優・葛山慎吾(41)、江守徹(69)らが2日、東京・明治座で舞台『コンダーさんの恋 ~鹿鳴館騒動記~』(演出:G2)初日舞台に臨んだ。

 明治に建てられた“コンダーさん”こと建築家ジョサイア・コンドルによる鹿鳴館を舞台に、当時の時代や世相などを描きつつ、日本の欧化政策によって集められた、日本舞踊の芸者・前波くめとコンドルといった歴史上に名前が残っている3組の男女の恋模様とそのてん末までが描かれた作品。大地にとって同所での公演は2012年8月の『大江戸緋鳥808』(参照記事:http://newslounge.net/archives/33669)以来と 続きを読む

宝塚歌劇団 2013年10月12日13時39分

蘭寿とむ 宝塚退団発表後の初公演へ心境語る


 宝塚歌劇団の花組公演『愛と革命の詩/Mr.Swing!』が11日、東京宝塚劇場での初日を迎えトップスターの蘭寿とむと娘役トップの蘭乃はながPR会見に臨んだ。

 大恋愛作品のミュージカルで11月17日まで同所で 続きを読む

宝塚歌劇団 2013年10月08日10時45分

蘭寿とむ 来年5月に宝塚を退団…花組男役トップスターとして活躍


 宝塚歌劇団は7日、花組男役トップスターの蘭寿とむが来年5月に退団すると発表した。

 蘭寿は96年3月に『CAN-CAN』で初舞台。花組配属後、宙組を経て、11年4月から花組でトップを務めてきた。 続きを読む

俳優・女優 2013年10月06日07時00分

大地真央 ムチ“紛失時件”に必死の釈明!大森南朋叩いて興奮の二面性


大地真央 ムチ“紛失時件”に必死の釈明!大森南朋叩いて興奮の二面性

大地真央がムチを振るって二面性に気づく

 女優・大地真央(57)が5日、都内劇場で映画『R100』(監督:松本人志/配給:ワーナー・ブラザース映画)初日舞台あいさつに俳優・大森南朋(41)、渡部篤郎(45)、女優・寺島しのぶ(40)、佐藤江梨子(31)、松本監督(50)とともに登壇した。

 「SとM」をモチーフに奇想天外なストーリーと、レトロながらオリジナリティあふれる映像作品に仕上がった本作。妻と子供がいて、有名家具店に勤務する片山貴文(大森)はある時、謎のクラブに入会してしまう。すると、さまざまなタイプの美女たちが片山の日常に現れ始め、彼を責め、新たな快楽を与えるようになっていく。そのプレイは少しずつ過激になり、職場や自宅にも女王様が現れ極限状態となっていき…。

 大地はムチを振るう女王様役だったが 続きを読む

宝塚歌劇団 2013年08月08日18時22分

「Shall we ダンス?」宝塚でミュージカル化!壮一帆「ハマる人の気持ちが分かる」


 宝塚歌劇団の雪組公演『Shall we ダンス?』と『CONGRATULATIONS 宝塚!!』制作発表が7日、都内で行われた。

 1996年度の日本アカデミー賞で13部門を独占する日本映画の名作を宝塚が初ミュージカル化することとなり、雪組トップの壮一帆、早霧せいな、トップ娘役の愛加あゆとともに同作映画の原作・脚本・監督を担当した周防正行氏(56)も 続きを読む

俳優・女優 2013年07月18日13時44分

天海祐希 宝塚音楽学校創立100周年記念式典へ出席!体調は「大丈夫です」


 宝塚音楽学校の創立100周年記念式典が17日、兵庫・宝塚市で開かれた。

 式典は女優の・檀れい(41)が着物姿で司会を務め、卒業生や舞台関係者ら約2200人が出席。八千草薫(82)ら歴代スター5人が音楽学校の思い出を披露。八千草は新聞広告を見て受験を決意したエピソードを紹介し「何もできなかったのにオペラまでやれたのは、音楽学校のおかげ」と 続きを読む