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‘映画’ カテゴリーの記事一覧

大槻ケンヂ、驚嘆のインド映画『ロボット』に「今年のベストは揺るぎねえ!」

ヒロインのアイシュちゃんに首ったけ

 “オーケン”ことミュージシャンの大槻ケンヂ(46)が11日、東京・新宿の新宿バルト9で映画『ロボット』(監督:シャンカール/配給:アンプラグド)の公開前夜祭イベント『オレにカレーを食わせろ!!大槻ケンヂトークショー』を行った。

 同作は『ムトゥ 踊るマハラジャ』などで知られるインドの“スーパースター”として熱狂的指示を集めるラジニカーントと、94年度ミス・ワールドに輝いた“世界一の美女”アイシュワリヤー・ラーイが贈る、史上空前のロボットアクション。世界中で興行収入100億円の超メガヒットを記録した怒涛のインド映画がついに日本でも公開に。 (続きを読む…)


梅宮アンナ、親子3世代初共演!辰夫、孫娘のフラダンスを「才能ある」とベタ褒め

梅宮アンナ、親子3世代初共演!辰夫、孫娘のフラダンスを「才能ある」とベタ褒め

親子3大初共演した梅宮アンナ

 俳優・梅宮辰夫(74)、タレント・梅宮アンナ(39)とアンナの長女・百々果(ももか・10)の梅宮家親子3代が10日、都内で行われた映画『ファミリー・ツリー』(監督:アレクサンダー・ペイン/配給:20世紀フォックス)のトークショーに登場。親子3世代でのイベント初共演が実現した。

 ハワイの雄大な景色を舞台にした本作は、母親が事故でこん睡状態に陥ったことから、仕事一筋だった弁護士の父親(ジョージ・クルーニー)が反抗期の高校生の長女(シャイリーン・ウッドリー)と学校の問題児でもある小学生の次女(アマラ・ミラー)の二人を抱え奮闘するストーリー。 (続きを読む…)


「MIB 3」ウィル&トミー・リー日本唯一2ショット!黒谷&アンジェリカ黒ドレスで華

「MIB 3」ウィル&トミー・リー日本唯一2ショット!黒谷&アンジェリカ黒ドレスで華

ウィル&ジョーンズの“名コンビ”のツーショット

 ハリウッド俳優のウィル・スミス(43)、トミー・リー・ジョーンズ(65)、ジョシュ・ブローリン(44)が8日、都内で行われた映画『メン・イン・ブラック3』(監督:バリー・ソネンフェルド/配給:東宝東和)のジャパン・プレミアに登場し、女優・黒谷友香(36)やぬいぐるみの黒豆しばとくまモン。さらに、モデル・道端アンジェリカ(26)&浦浜アリサ(22)率いる26人「Women In BLACK」軍団など、「黒」にちなんだ日本人ゲストが登場し、華を添えた。500人

 女優・黒谷友香(36)は、普段はあまり着ないが映画にちなんだという胸元が開いてスリットが入ったセクシーな黒のロングドレスで登場。「メン・イン・ブラックは全作品見てファンです。今回は3Dが楽しみだし、タイムスリップするというのも楽しみです」と、笑顔。 (続きを読む…)


ゴールデンボンバー鬼龍院翔 二股騒動の塩谷瞬に「今度はAVだ!」

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スマイル全開!

 ヴィジュアル系エアーバンド『ゴールデンボンバー』のVo-karu・鬼龍院翔(27)が9日、都内で行われた映画『ロボット』(監督:シャンカール/配給:アンプラグド)×『オールナイトニッポン』連動試写会に出席。二股騒動で渦中の人となった俳優・塩谷瞬(29)に仰天キャッチコピーをつけた。

 今年で45周年を迎えた深夜ラジオの代名詞『オールナイトニッポン』(ニッポン放送)と、“ワケわからんが面白い”と評判のインド映画『ロボット』のコラボレーションが実現。 (続きを読む…)


堤幸彦監督 棺桶に入れる社会派作品!女生徒涙の「人生は諦めること?」の問いに答える

堤幸彦監督 棺桶に入れる社会派作品!女生徒涙の「人生は諦めること?」の問いに答える

映画『MY HOUSE』ティーチインイベント

 映画監督・堤幸彦(56)が、最新監督作『MY HOUSE』(監督:堤幸彦/配給:キングレコード、ティ・ジョイ)の原作者であり建築家・作家・アーティストとして活躍する坂口恭平(34)とともに8日、都内にて試写会後のティーチインイベントを行なった。

 本作の原作となった小説『隅田川のエジソン』(幻冬舎文庫)、隅田川沿いに暮らす路上生活者の生態を描いた『TOKYO 0円ハウス 0円生活』(河出文庫)の著者・坂口は、早稲田大学理工学部建築学科卒。在学中より現代建築の在り方に疑問を持ちフィールドワークを重ねた。卒業論文として発表した路上生活者の“HOUSE”(家)の調査が、04年に『0円ハウス』という写真集として出版され、海外で注目を集めた。 (続きを読む…)


AKB48ゆうこ、迫真の公開アフレコ!スタッフ制止も「卒業宣言」をあらためて否定

AKB48ゆうこ、迫真の公開アフレコ!スタッフ制止も「卒業宣言」をあらためて否定

身をのり出し感情を込める

 人気アイドルグループ『AKB48』の“ゆうこ”こと大島優子(23、チームA)が8日、都内で行われたボイスキャストとして出演するアニメ映画『メリダとおそろしの森』(監督:マーク・アンドリュース/ブレンダ・チャップマン/配給:ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン)の公開アフレコ会見に出席し、「卒業宣言」を、あらためて否定した。

 6月6日の「第4回AKB48選抜選挙」にあたって、YouTube上に開設された公式チャンネル「AKBアピールコメント Channnel!」で、「AKB48は世代交代の時期に入っていると思う。今年の総選挙がセンターのラストチャンス」と神妙な面持ちで語ったことが、インターネット上などで、“卒業宣言か”と騒動になり、6日更新した自身のブログで、「卒業」を否定し、真意を説明。 (続きを読む…)


ダム好き石原良純は悪者?尾木ママキャラのルーツを語る

ダム好き石原良純は悪者?尾木ママキャラのルーツを語る

ダムのポーズで必死のアピール

 気象予報士でタレント・石原良純(50)が7日、都内で映画『虹色ほたる~永遠の夏休み~』(監督:宇田鋼之介/配給:東映)完成披露試写会に俳優・武井証(14)、木村彩由実(12)、新田海統(13)、教育評論家の“尾木ママ”こと尾木直樹(65)、宇田監督とともに登壇した。

 小説投稿サイト『アルファポリス』で人気を博した作家・川口雅幸原作。交通事故で父親をなくした小学6年生のユウタ。夏休みに一人、父親との思い出の場所、山奥のダムへ向かったことから、30年前にダムに沈んだはずの村に1ヶ月間タイムスリップしてしまうことに。そこでユウタはかけがえのない仲間たち出会い忘れられない最高の日々を過ごすことになったが、そこではもう一つの夏休みがユウタを待つこととなり…。日本人の原風景と人と人との絆、自然の描写を文字だけでは伝えきれなかった映像美で魅せる作品でホタルがCGのように見えるが、すべて手書きという (続きを読む…)