宮沢りえ離婚協議中を自筆署名入りで発表!調和することのできない考え方の違い
一部報道で40代元プロサーファーで実業家の夫との離婚が報じられた女優・宮沢りえ(39)が8日夕方、現状を報道各社のFAXを通じて発表した。
「マスコミ各位及び関係者の方々へ」とのタイトルで直筆の署名入りで、「私事でこのような形でファックスをさせて頂くのは大変心苦しいですが現在私は夫と別居しており、お互いに弁護人の方を代理人として離婚に向けての話し合いをしております」と (続きを読む…)
一部報道で40代元プロサーファーで実業家の夫との離婚が報じられた女優・宮沢りえ(39)が8日夕方、現状を報道各社のFAXを通じて発表した。
「マスコミ各位及び関係者の方々へ」とのタイトルで直筆の署名入りで、「私事でこのような形でファックスをさせて頂くのは大変心苦しいですが現在私は夫と別居しており、お互いに弁護人の方を代理人として離婚に向けての話し合いをしております」と (続きを読む…)
女優・麻生久美子(33)が、今月7日に第1子女児を出産したことを、8日所属事務所を通じて発表した。
「昨日、無事に女の子を出産致しました。おかげさまで母子共に健康に過ごしております」と (続きを読む…)
気象予報士でタレント・石原良純(50)が7日、都内で映画『虹色ほたる~永遠の夏休み~』(監督:宇田鋼之介/配給:東映)完成披露試写会に俳優・武井証(14)、木村彩由実(12)、新田海統(13)、教育評論家の“尾木ママ”こと尾木直樹(65)、宇田監督とともに登壇した。
小説投稿サイト『アルファポリス』で人気を博した作家・川口雅幸原作。交通事故で父親をなくした小学6年生のユウタ。夏休みに一人、父親との思い出の場所、山奥のダムへ向かったことから、30年前にダムに沈んだはずの村に1ヶ月間タイムスリップしてしまうことに。そこでユウタはかけがえのない仲間たち出会い忘れられない最高の日々を過ごすことになったが、そこではもう一つの夏休みがユウタを待つこととなり…。日本人の原風景と人と人との絆、自然の描写を文字だけでは伝えきれなかった映像美で魅せる作品でホタルがCGのように見えるが、すべて手書きという (続きを読む…)
タレントの鈴木奈々(23)が7日都内で行われたTカード連動型街作りゲーム「Tの世界」(主催:カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社)プレス発表会に、総合プロデューサー・おちまさと(46)氏とともに出席し、自身の結婚スケジュールを語った。
同ゲームは、フィーチャーフォンとスマートフォン対応で、日本最大の共通ポイントサービス「Tポイント」のアライアンス店舗買い物をすれば“自分の街”を育成できる。 (続きを読む…)
俳優・高嶋政宏(46)が7日、東京・帝国劇場で9日に初日を迎えるミュージカル『エリザベート』(演出・訳詞:小池修一郎)に当たって、主演の女優・春野寿美礼(39)、俳優・石丸幹二(46)、岡田浩暉(46)、平方元基(26)、人気子役・加藤清史郎(10)とともに取材会に臨んだ。
19世紀末のウィーンが舞台でハプスブルク王朝の盛衰、そして破滅が描かれた作品。皇帝フランツ・ヨーゼフが妻にと選んだ女性はエリザベート。自由な心と魂を持つエリザベートを愛したヨーゼフだったが、ある日、自分の美ぼうが武器になることに気付いたエリザベートは、自らを完璧に磨きあげ、ハプスブルク帝国の皇后として君臨することに。しかし、彼女の周囲では、夫の不義、国民の誹ぼう中傷、愛する皇太子ルドルフの死と、不幸の影がつき、いつしか死を意味するトート・黄泉の帝王を愛するようになって (続きを読む…)
“アッキーナ”ことタレント・南明奈(22)が6日、東京・二子玉川ライズで行われた一般参加型のランニングイベント『ゲータレード ラン Presents 二子玉川 FUN RACE』に出場。ビギナーズレースの3キロに挑み、見事完走した。
スポーツドリンク『ゲータレード ラン』新発売を記念し、ランニングを気軽に楽しむことを目的としたイベント。アッキーナは、ゴール地点で倒れこみ、「3キロをナメてました…苦しい!でも、走ったあとの『ゲータレード ラン』はすごくすっきりして美味しい」と、PRを交えつつ、「前にいる人に置いて行かれないように、ちょっと頑張っちゃいました!また機会があれば今日みたいなレースで走りたいです」と、走ることの楽しさに目覚めたよう。
最近ランニングを始めたというアッキーナは (続きを読む…)
女優の宮崎あおい(26)が6日、都内の新宿ピカデリーで現在公開中の映画『わが母の記』(監督:原田眞人/配給:松竹)の大ヒット舞台挨拶に俳優の役所広司(56)と原田眞人監督と登場した。
数々のベストセラーを世に送り出した昭和の文豪・井上靖。彼が家族との実話を元につづった自伝的小説が新たな日本映画としてスクリーンに登場。井上自身をモチーフにした作家・伊上洪作(役所)は、幼いころの記憶から“母に捨てられた”という思いを抱いていた。しかし、父が亡くなったことをきっかけにずっと距離をおいてきた母(樹木希林)と向きあうことになる。次第に失われ行く母の口から伝えられる50年の想いが母と子をつないでゆく… (続きを読む…)